株式会社アド通信社 西部本社

adverting and communication

有効な解決策をご提案します

マスコミから取材されたい

かしこい生活者の増加に伴い、一般的な広告宣伝活動や定型的な販促活動だけでは生活者が強い反応を示さず、売上げ拡大に結びつかない時代を迎えています。市場が成熟し、同一市場で同業種や同業態による販売競争が激化する中、現状の打開に有効なアクションとされるのが「販路の拡大」です。実際、成熟市場といわれる現在、企業は新しい販路の拡大に向け、様々な活動を行っています。

エキナカ、駅隣接商業施設、空港施設内、サービスエリア・パーキングエリア、通信販売、食品の宅配、ガソリンスタンド、病院売店など、当初、販売事業所として想定されていなかった空間が新しい販売チャネルとなるなど、様々な場所で、その場に適したマーケティング活動が展開されています。

 

しかし、自社製品や取り扱い商品の流通チャネルを拡大するには、人的・物的投資が必要で、ともすれば過剰投資による経営リスクも伴います。弊社では「販路や販売先を拡大したいが、大きな投資はしたくない。販路拡大には取り組みたいが人員募集や組織再編は実施できない。」あるいは「直営店や営業所の新規出店、開設は避けたい」といった中小企業のニーズや悩みに適応する販路拡大プランを提案しています。

最低限の投資で販路や販売先を拡大

これまで取り扱ってきた弊社の実績としては、地域産品の「道の駅常設コーナーでの販売支援」、県内有名スイーツ・ケーキ製品の「JR駅大型流通施設中での販売支援」、地場クリエイターやアーチストの「芸術作品、ファッショングッズ・アイテムの常設地での販売チャネル提供」など多彩に展開。また、インターネットを通じた様々なネット通販システムの立ち上げ・運営支援や各種サービスのギフト化販売システムの構築などを積極的に推進しています。又、近年では海外(特にアジア)に新たな販路を求められているニーズに対応する為、中国・台湾島での地域特産品の商品出展、販売委託等のお手伝いもしています。場所、人、モノ、インターネット技術を提供し、クライアント各社の販路拡大のニーズに対し実践的、主体的に関わる私たちの支援活動をぜひ、貴社のマーケティングにご活用ください。

アド通信社